最大7カメラ同時表示が可能です。
※4分割器を使用した場合
便利な操作ボタンで、気になる画像を分析。
再生/停止/逆再生/早送り(2/4/8/16/32倍速)/早戻し(2/4/8/16/32倍速)/コマ送り/逆コマ送り上記基本機能に加え、イベントが発生した5秒前から一発再生したり、日ごとの最初と最後の画像に一瞬で移動する事ができます。
マイクを1個増設し(標準で1個装備)2系統の音声入力を切り替る事もできます。
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音声ボリュームボタンにより、素早く適正な音で記録画像を確認できます。また、ワンクリックでミュートのON/OFF設定も可能です。
イベント一覧または、地図の2種類の切換表示が可能です。
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| イベント一覧表示では、イベントの種類(Gセンサ/デジタコ/手動スイッチ)/時刻/G値を表示します。また、ソート機能搭載により必要な記録画像を検索できます。 | 地図表示ではインターネット回線を利用して、再生中の記録画像データから位置を表示します。 (GPSオプションを使用した場合) |
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センサグラフまたは、記録帯グラフの2種類の表示が可能です。
センサグラフ表示では、G値(Z、Y、Z)と車速の4つのデーターを同時に表示します。また、横軸の時間軸スケールを変更できます。(20秒〜24時間)
記録帯グラフ表示では、カレンダーと時間を表示し素早く検索したい画像を探し出せます。横軸の時間軸スケールを変更できます。(10分〜24時間)
車両の情報(ブレーキ/ウインカー/バックギア/車速)または、メモ入力画面の2種類の表示が可能です。
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車両の情報表示では、各種運転操作状況を(ブレーキ/ウインカー/バックギア/車速)表示します。 またイベントが発生する場合、「イベント発生5秒前」と表示され、確認しやすいです。 |
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メモ入力画面で、記録画像にメモを残せます。 最大80文字(全角)/文字サイズ(17種類)/文字色(8色)/表示位置(9種類)/表示時間(秒単位)/表示カメラ選択が可能です。 また、メモ入力はリストで確認でき、再生中に動画を表示するか選択も可能です。 |
専用ソフト無しでも確認できるように任意の静止画や動画を保存できます。
静止画保存では、JPEG/BMP/PNG/TIFF形式のファイルを選択できます。
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動画保存では、AVIファイル(WMV)/RAWデータ(バックアップ用オリジナル)形式のファイルを選択できます。 AVIファイルでの保存は最大1,800秒(秒単位)まで可能です。 |
4カメラモード/7カメラモード/ズームモード※に切り替えられます。
※気になるカメラの画像を拡大し、分析できます。
ズームモードでは、画像の位置を上下左右に簡単に移動できます。


OS:Microsoft Windows XP/Windows VISTA(ビューアーソフトウェアver2.0から対応予定)/Windows 7 いずれもSP3以上 CPU:1GHz以上(3GHz以上を推奨) メモリ:1GB以上(2GB以上を推奨) ハードディスク:空き容量80GB以上 インターネット環境(ブロードバンド):ADSL1.5MB以上(地図表示ご利用時) ディスプレイ:解像度1024×768(XGA)、65000色以上 サウンド:出力用ボード(オンボード可)及びスピーカーまたはヘッドフォンが必要です。 ポート:USB2.0×1ポート以上






